affirmation

a8fa6ec8.jpgもう頭の中をこの曲がぐーるぐる、ぐーるぐるしてます。
昨日の北田了一先生主催のライブ、「Return to the Polaris」を見て、聴いてすっかりやられました。
絶対この曲やろう。
来月やろう、来月。

今年一年アコースティックピアノにこだわってきましたが、来月はエレピ一本でいきます。
いやー、ライブは見に行くもんだわ。つくづくそう思った。

話は変わって(本来blogではエントリー内で変わっちゃいけないけど)、携帯の機種変更をしたいです。
W53Sに。発表は前倒しで、夏初めにしちゃったので、発売まで長い長い。来月に出ます。
どう考えてもW43Sに飽きる前にiPhoneが日本で出るとは思えません。
ので、またもやソニーで。
C404S(音楽ケータイ。当時はものすごいこと)
A1101S(カメラなし。すっきりしていて光る)
A1402S(神機。詳しくはこのblogの2004年初め頃参照)
W43S(言わずとしれたゴキブラウン。これも光る)
たぶんW53S(ジョグ復活。使い勝手まで復活するか。)
という変遷をたどっています。筋が通ってますね。

しかし、iPhoneが出ればいい話なんですよ。どうせマカーなんだから。
iPod touchに手を出したら(タッチしたら)負けです。もうそれは自虐です。
auで出ないかなぁ。出ないよなぁ。

相変わらず携帯の事だと筆が走ります。
就職したい。。。曲も書かなきゃ。。。
blogのエントリーより、企業のエントリー。そんな秋です。

コメント

  1. 斎藤純 より:

    エレピやるなら、北田さんからフェンダー・ローズをお借りしてみては。エレピの概念が変わりますよ。
    (すでに弾いていたらごめんなさい)

  2. かっきー より:

    わお!純さんだ!コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。一回はホンモノを弾いてみたいのです。
    今はhttp://www.rhodes-premier.comで売ってるサンプリングのデータをMIDIでならしています。
    音はそれっぽいらしいのですが、タッチはキーボードによってかなり変わってしまいます。
    ローズ独特のタッチを知らないと、キーボードも選べないのは事実。
    私は興奮してくるとまだ肩に力が入ってしまって、結果指まで乳酸でいっぱいになってしまうことが良くあります。
    北田先生は、この前も真後ろから見てて思いましたが、すっかり力が抜けていて、弾きやすそうでした。ああいうフォームで弾いていれば、鍵盤のタッチには左右されないんだろうなぁ。
    お借りできるか、聞いてみます。

  3. しんや より:

    おお。
    すごい変わり様だ。
    かなりの影響を受けたと見える。
    C404Sはネ申だった。
    ネ申は時代を先取りしすぎて、売れなかったんだな。
    高かったしな。

  4. かっきー より:

    クラビノーバ内蔵音源のエレピとサンプリングのエレピを同時に鳴らしてみようと思う。
    それをマイクとラインで録音してくれ>rec担当
    C404Sはネ申だった。
    ネ申は35000円もしたなぁ。
    光オーディオ対応なのもすごかった。

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